美容整形を利用して小鼻を手に入れよう ~ 目、鼻、二重まぶたの美容整形に失敗しないためにみるガイド
あぐら鼻や獅子鼻と呼ばれるような大きく張り出している鼻を小さくしたい...と、美容外科を訪れる方は増えています。
小鼻の形や大きさを変える美容整形の方法ですが、鼻翼縮小術(小鼻縮小術)と呼びます。
手術方法としては、小鼻の横を切開し、縫って縮めるという方法です。
切開の方法も、小鼻の張りだしている形によって違うので、カウンセリングの時に自分に合っている切開法法を決めるようになります。
美容整形で小鼻の広がりを整えて、理想的な小鼻になっても、鼻柱や鼻尖のバランスが崩れる事もあるので、鼻翼縮小術と合わせて鼻尖縮小の手術を同時におこなう事も少なくありません。
鼻翼縮小術の手術ですが、局所麻酔を使います。鼻の内側から切開をするので、術後の傷跡の心配もありません。
必要な時間も20~30分程度と短時間で、入院も必要ありません。身体にかかる負担も小さい手術です。
もちろん個人差があるので、3~5日程度手術部位が腫れる事もありますが、腫れも次第に落ち着きますし痛みなども余りありません。
当日、負担をかけず幹部を強く擦るような事をしなければ、メイクもする事が出来ますよ。